リーズナブルな価格で食事を楽しめるセントポールの隣りの「ハンバーグ」 | マーケターのつぶやき

リーズナブルな価格で食事を楽しめるセントポールの隣りの「ハンバーグ」

今回は、池袋でお手軽な価格でランチが食べられるお店があると聞いて、「セントポールの隣り」というお店に行ってきました。

「セントポールの隣り」は、立教大学池袋キャンパスのすぐ隣にある老舗の洋食・喫茶店です。長年、学生や地域の人々に親しまれており、どこか懐かしい落ち着いた雰囲気が漂っています。ジューシーなハンバーグやスパゲティ、満足感のあるワンプレートなど、ボリューム満点で手作りの洋食メニューをリーズナブルな価格で楽しめるのが魅力です。

池袋で手軽にお腹いっぱい食事を楽しみたいときにおすすめのお店です。

今回は、セントポールの隣りの「ハンバーグ」を注文してみました。

セントポールの隣りのハンバーグには、ライス・味噌汁・サラダが付いていて、定食のような感じのメニューになっています。

ハンバーグはデミグラスソースで味付けをしたハンバーグになっていて、ハンバーグの上にのっているトッピングは、その日によって変わるようです。

私は、きのこが好きなので、この日はちょっとラッキーな感じがするトッピングでした。

ハンバーグは、肉汁控えめで粗挽き肉のハンバーグになっていて、肉肉しさを楽しめるハンバーグになっています。

このハンバーグは、粗挽きになっているので、噛み応えも非常によくとても美味しいハンバーグになっているかと思います。

セントポールの隣りのハンバーグは、このボリュームで825円(税込)とお手頃価格になっていて、ドリンクセットにしても1,000円くらいで食べることができるので、お財布にも優しいお店だと思います。

気になる方は、行ってみてはどうでしょうか。

■交通機関
JR、私鉄、東京メトロ各線、「池袋」駅から徒歩約5分

■営業時間
10:30 – 21:00
※食べログでは上記のように記載していますが、14時になるとランチタイムが終了して、一旦お店を閉めるようです。ディナーの再開時間は不明です。

■定休日

不定休

セントポールの隣り食べログ